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サポート・ユア・スノーリゾート

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スノーボード好きだから、他人事ではない
俺も正直、ゲレンデで全くお金を落としていないし。。

使える範囲できる範囲で、気を付けないとねー!
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by paladoxpaladox | 2013-03-28 18:22 | スノーボード

ふくしん

昨日は、前から一度行ってみたかったお店に行ってきた
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ソースカツ丼の有名店「ふくしん」

夕方だったけど、店内はほぼ満席状態
店が新しいわけでもキレイなわけでも全く無いんだけど、繁盛してましたねー。

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これで普通サイズ
かなりボリュームあるんだけど、ホント美味しいから、大でも全然問題無し。
これは、また行きたいね。

ご馳走様でした。
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by paladoxpaladox | 2013-03-25 23:22 | 日常

いのちをいただく

FBでたくさんシェアされてて、俺もそれで知ったこの本

【いのちをいただく】

「いただきます」って、
日本ならではの言葉なんだそうです。

だからこの言葉を知らない外国の人は

「いただきますって、何ですか?」
「それは、神に対する祈りですか?」

と聞いてきます。

もしもですよ、みなさんが子どもたちに

「なんで食べる前に『いただきます』って言わなきゃいけないの?」

って聞かれたとしたら、どう答えますか?

たぶんですね、みなさんは

「それはね、命をいただく動植物・食料を生産してくれた人・そして調理してくれた人に感謝するためなんだよ」

って答えるんじゃないかな?と思うんですけど、子どもたちにその話をして、はたしてどれくらいの子どもたちが心から納得するでしょうか?

よく考えてみるとですよ、子どもたちはおそらく似たようなことを、何回も聞いているはずなんです。

でも残念ながら、それが多くの子どもたちの心に響いていないのが、現状ではないでしょうか?

それどころか、給食指導の時間にですよ

「ちゃんと
いただきますを言わんね!」

「ごちそうさまは?」

「はい、合掌していない人が
いるからやり直し!」

なんて、つい言ってしまうことってありますよね?

中学2年生の理科で、「動物の生活と種類」という単元がありましてその中で、動物と植物の違いについて学習します。

動物と植物の一番の違いは何か?

それはですね

「動物は、
食べるために
動かなければならない。

植物は、
食べる必要がないので
動かなくていい」

です。

植物は動けないじゃないんです。
動かなくていいんです。

なぜか?

生きていくための栄養を、自分の力で作り出すことができるからです。

私たち動物には、それができません。

だからどうしても、他の生き物を「食べる」必要がある。

動物だろうが植物だろうがどんな生き物であっても、自分の命の限り精いっぱい生き続けたい。
そう願って生きているんだと私は思います。

私たち動物は、そんな他の生き物の「いのち」を奪わなければ、一時も生きていくことができない、悲しい宿命を背負った生き物なんです。

食を考えることは、命について考えることです。

このことを、どうやって子どもの心に響かせるのか?
そして、どうやって子どもの心に火を灯していくのか?

それがきっと、プロとしての教師の仕事なんだろうと思うんです。

私の心に深く残っているお話が二つありますので、ここでご紹介します。

一つは、九州大学大学院助教授の佐藤剛史先生が書いた

「自炊男子~
『人生で大切なこと』が見つかる物語」

の中に出てくるお話です。

-------------------

「いただきます」「ごちそうさま」を
なぜ言わなければならないか
分かりますか?

「いただきます」の意味の一つは
「作ってくれた人の命をいただく」
ということです。

命とは時間です。

ある人が、80歳で亡くなったとしましょう。

ということは、80年間という時間がその人の命だということです。

今朝みなさんのお母さんは、30分かけて朝ご飯を作りました。

今日の夕食お母さんは、1時間かけて夕ご飯を作ります。

その朝ご飯にはお母さんの30分ぶんの命、夕ご飯には1時間分の命が込められているのです。

みなさんが生まれてから今日までの間、お母さん・お父さんは、自分の命の時間を使って、みなさんを食べさせてきたのです。

そしてこれから親元を離れるまで、ずっとみなさんは、お母さん、お父さんの命の時間を食べていくわけです。

「いただきます」の意味の一つは

「作ってくれた人の命をいただく」
ということです。

食べ物を粗末にすることは、作ってくれた人の命を粗末にすることです。

心を込めて

「いただきます」「ごちそうさま」
を言いましょう。

食べ物を作ってくれた人に、感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。

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そしてもう一つは、
内田産婦人科医院の
内田美智子先生が書いた、

「いのちをいただく」

という絵本のもとになったお話です。

この絵本、クラスの子どもたちやご自分のお子さんに、ぜひ読み聞かせてあげてほしい。
そんな願いを込めて、ご紹介しますね。

-------------------

坂本さんは、
食肉加工センターに勤めています。

牛を殺して、お肉にする仕事です。

坂本さんは、この仕事がずっといやでした。

牛を殺す人がいなければ、牛の肉はだれも食べられません。

だから、大切な仕事だということは分かっています。

でも殺される牛と目が合うたびに、仕事がいやになるのです。

「いつかやめよう、いつかやめよう」

と思いながら仕事をしていました。

坂本さんの子どもは、小学3年生です。

しのぶ君という男の子です。

ある日、小学校から授業参観のお知らせがありました。

これまでは、しのぶ君のお母さんが行っていたのですが、その日は用事があってどうしても行けませんでした。

そこで坂本さんが、授業参観に行くことになりました。

いよいよ、参観日がやってきました。

「しのぶは、ちゃんと手を挙げて発表できるやろうか?」

坂本さんは期待と少しの心配を抱きながら、小学校の門をくぐりました。

授業参観は、社会科の「いろんな仕事」という授業でした。

先生が子どもたち一人一人に

「お父さん・お母さんの仕事を、知っていますか?」

「どんな仕事ですか?」

と尋ねていました。

しのぶ君の番になりました。

坂本さんはしのぶ君に、自分の仕事についてあまり話したことがありませんでした。

何と答えるのだろうと不安に思っていると、しのぶ君は小さい声で言いました。

「肉屋です。普通の肉屋です」

坂本さんは「そうかぁ」とつぶやきました。

坂本さんが家で新聞を読んでいると、しのぶ君が帰ってきました。

「お父さんが仕事ばせんと、みんなが肉ば食べれんとやね」

何で急にそんなことを言い出すのだろうと坂本さんが不思議に思って聞き返すと、しのぶ君は学校の帰り際に担任の先生に呼び止められてこう言われたというのです。

「坂本、何でお父さんの仕事ば普通の肉屋て言うたとや?」

「ばってん、カッコわるかもん。
 一回、見たことがあるばってん、血のいっぱいついてからカッコわるかもん…」

「坂本、おまえのお父さんが仕事ばせんと、先生も、坂本も、校長先生も、会社の社長さんも肉ば食べれんとぞ。
すごか仕事ぞ」

しのぶ君はそこまで一気にしゃべり、最後に

「お父さんの仕事はすごかとやね!」

と言いました。

その言葉を聞いて、坂本さんはもう少し仕事を続けようかなと思いました。

ある日、一日の仕事を終えた坂本さんが事務所で休んでいると、一台のトラックが食肉加工センターの門を
くぐってきました。

荷台には、明日殺される予定の牛が積まれていました。

坂本さんが
「明日の牛ばいねぇ…」
と思って見ていると、助手席から十歳くらいの女の子が飛び降りてきました。

そして、そのままトラックの荷台に上がっていきました。

坂本さんは
「危なかねぇ…」
と思って見ていましたが、しばらくたっても降りてこないので、心配になってトラックに近づいてみました。

すると、女の子が牛に話しかけている声が聞こえてきました。

「みいちゃん、ごめんねぇ。
 みいちゃん、ごめんねぇ…」

「みいちゃんが肉にならんとお正月が来んて、じいちゃんの言わすけん。
 みいちゃんば売らんとみんなが暮らせんけん。
 ごめんねぇ。
 みいちゃん、ごめんねぇ…」

そう言いながら、一生懸命に牛のお腹をさすっていました。

坂本さんは
「見なきゃよかった」
と思いました。

トラックの運転席から、女の子のおじいちゃんが降りてきて坂本さんに頭を下げました。

「坂本さん、みいちゃんは、この子と一緒に育ちました。
 だけん、ずっとうちに置いとくつもりでした。
 ばってん、みいちゃんば売らんと、この子にお年玉も、クリスマスプレゼントも買ってやれんとです。

 明日は、どうぞ、
 よろしくお願いします」

坂本さんは
「この仕事はやめよう。もうできん」
と思いました。

そして思いついたのが、明日の仕事を休むことでした。

坂本さんは家に帰り、みいちゃんと女の子のことをしのぶ君に話しました。

「お父さんは、
 みいちゃんを殺すことはできんけん、明日は仕事を休もうと思っとる…」

そう言うとしのぶ君は、「ふ~ん…」と言って
しばらく黙った後、テレビに目を移しました。

その夜いつものように坂本さんは、しのぶ君と一緒にお風呂に入りました。

しのぶ君は、坂本さんの背中を流しながら言いました。

「お父さん、やっぱりお父さんがしてやった方がよかよ。

 心の無か人がしたら、牛が苦しむけん。

 お父さんがしてやんなっせ」

坂本さんは黙って聞いていましたが、それでも決心は変わりませんでした。

朝坂本さんは、しのぶ君が小学校に出かけるのを、待っていました。

「行ってくるけん!」

元気な声と扉を開ける音がしました。

その直後、玄関がまた開いて

「お父さん、今日は行かなんよ!わかった?」

としのぶ君が叫んでいます。

坂本さんは思わず
「おう、わかった」と答えてしまいました。

その声を聞くとしのぶ君は
「行ってきまーす!」
と走って学校に向かいました。

「あ~あ、子どもと約束したけん、行かなねぇ」
とお母さん。

坂本さんは、渋い顔をしながら、仕事へと出かけました。

会社に着いても、気が重くてしかたがありませんでした。

少し早く着いたので、みいちゃんをそっと見に行きました。

牛舎に入るとみいちゃんは、他の牛がするように角を下げて、坂本さんを威嚇するようなポーズをとりました。

坂本さんは迷いましたが、そっと手を出すと最初は威嚇していたみいちゃんも
しだいに坂本さんの手をくんくんと嗅ぐようになりました。

坂本さんが、

「みいちゃん、ごめんよう。
 みいちゃんが肉にならんと、みんなが困るけん。
 ごめんよう…」

と言うとみいちゃんは、坂本さんに首をこすり付けてきました。

それから坂本さんは、女の子がしていたようにお腹をさすりながら

「みいちゃん、じっとしとけよ。
 動いたら急所をはずすけん、そしたら余計苦しかけん
 じっとしとけよ。じっとしとけよ」

と言い聞かせました。

牛を殺し解体する
その時が来ました。

坂本さんが

「じっとしとけよ、
 みいちゃんじっとしとけよ」

と言うと、みいちゃんは、ちょっとも動きませんでした。

その時、みいちゃんの大きな目から涙がこぼれ落ちてきました。

坂本さんは、牛が泣くのを初めて見ました。

そして坂本さんが、ピストルのような道具を頭に当てると
みいちゃんは崩れるように倒れ、少しも動くことはありませんでした。

普通は、牛が何かを察して頭を振るので、急所から少しずれることがよくあり、倒れた後に大暴れするそうです。

次の日
おじいちゃんが食肉加工センターにやって来て、坂本さんにしみじみとこう言いました。

「坂本さんありがとうございました。
 昨日、あの肉は少しもらって帰って、みんなで食べました。

 孫は泣いて食べませんでしたが

 『みいちゃんのおかげで
  みんなが暮らせるとぞ。
  食べてやれ。
  みいちゃんにありがとうと
  言うて食べてやらな、みいちゃんがかわいそうかろ?
  食べてやんなっせ。』

 って言うたら、孫は泣きながら、

 『みいちゃんいただきます。
  おいしかぁ、おいしかぁ。』

 て言うて食べました。
 ありがとうございました」

坂本さんは、もう少しこの仕事を続けようと思いました。

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ある学校で、
保護者の一人から、

「給食費を払っているのに
 『いただきます』と
 子どもに言わせるのはおかしい」

というクレームがあった、との話を聞いたことがあります。

「なんという常識のない保護者なんだ!」

と片付けるのは簡単です。

でも、もしもこの保護者が、この話を知っていたとしたらどうだったでしょう?

現在の食生活は、「命をいただく」というイメージから、ずいぶん遠くなってきています。

そしてその結果、食べ物が粗末に扱われて
日本での一年間の食べ残し食品は発展途上国での、何と3300万人分の年間食料に相当するといいます。

私たちは
奪われた命の意味も考えずに、毎日肉を食べています。

動物は、みんな自分の食べ物を自分で獲って生きているのに
人間だけが、自分で直接手を汚すこともなく
坂本さんのような方々の思いも知らないまま、肉を食べています。

動物だろうが植物だろうが、どんな生き物であっても
自分の命の限り精いっぱい生き続けたい
そう願って生きているんだと私は思います。

命をいただくことに対しての「思い」。

お肉を食べて
「あ~、美味しい。ありがとう」
お野菜を食べて
「あ~、美味しい。ありがとう」

そこに生まれる思いは、どんな思いでしょう?

お肉を食べて
「うぇ~、マズッ!」
お野菜を食べて
「うぇ~、マズッ!」

そこに生まれる思いはどんな思いでしょう?

食べ物をいただくとき、そこに尊い命があったことを忘れずに
その命を敬い、
感謝の言葉をかけてあげられる人に育ちましょう。

今日もまた、
食べられることへの感謝の言葉、

「ありがとうございます。
 感謝します。
 いただきます」

食べているときの
「美味しい!」という言葉。

そして食べ終わった後の、

「あ~、美味しかった。
 ありがとうございます。
 ご馳走さまでした」

という「食べられたこと」への
感謝の言葉をかけてあげましょう。

もちろん、食べ残しをせずに。

食べ物が、あなたの体を作ります。
あなたの体に姿を変えて、あなたの中で生き続けます。

そして、
体の中からあなたを精いっぱい応援してくれています。

あなたができる最高の恩返しは、たくさんの生き物たちから
命のバトンを託されたあなたの命を、いっぱいに輝かせること。

喜びに満ちた人生を過ごすこと。

それが、あなたと共に生きている
たくさんの命たちが、いちばん喜ぶことなんです。

みんなの分まで、命いっぱいに輝きましょう。


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これ読んでから観た、屠殺の映像は本当にキツイ。
人間も動物も、痛いのも苦しいのも恐いのも、一緒だと思う。

改めて心から感謝して、ご飯食べようと思った。

ありがとうございます
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by paladoxpaladox | 2013-03-21 17:40 | その他色々

どう見えるでしょうか?

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イルカが10頭いる様に見えるみたい。
だまし絵みたいな感じかな。
俺も最初は1頭も分からなかったけど、、9頭くらい分かった。

これは、中々面白い。
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by paladoxpaladox | 2013-03-19 14:28 | その他色々

Good Friend

ピーカンで最高だった本日
3.4年ぶりの友達と一緒しました。
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昔ニセコで一緒だった友達の航平
大阪で飲んで以来やね。

当時の楽しかった思い出話や今現在の話で盛り上がりながら、スノーボードのジャンプでも、お互いかなり盛り上がりまくってしまった(笑)

今年5年ぶりくらいに再開したみたいで、今またかなりスノーボードが楽しいみたい。
若い頃に趣味を通して知り合った友達の今の話を聞くと、皆今は今で楽しそうで、何故か嬉しくなる事が多い。
俺も友達に、いつ会ってもそう思ってもらえる人でありたいです。

なんせ楽しい1日だったね!

「時間は流れても、思い出は色褪せない」

これ、ホントだよねー。

またね!
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by paladoxpaladox | 2013-03-17 23:16 | 友達

TPP交渉参加

TPP交渉参加
正式に表明したんですね。
やっぱり参加しちゃうんだね。

絶対に参加するんだろうとは思ってたし自民党に入れたけれども、色々見てるとやっぱり恐い印象がどうしても強いTPP。

こんな日記

「何度も書いている、安倍は隷米売国奴であり市場原理主義者であると。
今週号のサンデー毎日によると、やはり安倍の意中の日銀総裁は竹中平蔵だった。
麻生氏が嫌って実現しなかったらしいが、麻生の方が少しは安倍よりはましであるということか。

閑話休題、安倍はTPP参加を最初から決めている。
そしてTPPは米の関税問題ではなく米国の日本市場の強奪であり、国家主権の否定であると私は一貫して訴えてきた。

米国資本の「更なる」日本進出の為に、安倍政権の規制改革委員会等で更なる労働市場の自由化の計画が進んでいる。
前から訴えてきたが「解雇の自由化」が前面に出てきた。

米国ゴールドマンサックスの意を受け小泉政権は労働市場の自由化を開始した。
それは非正規雇用を拡大し日本型労使関係終身雇用制が日本経済の強さの源だとして、米国は年次改革要望書によって派遣労働・非正規雇用の拡大を要望し、小泉・竹中はその具現化を推進したことは記憶に新しい。
今度は更に正社員の解雇の自由化を進めるのである
TPPが米国資本の日本市場の強奪であり、一方で米国資本に都合の良い雇用関係を更に進めることを意味しているのだ。

安倍政権の本質を見よ
安倍は右翼でも民族派政権でもない、明らかに隷米売国政権であることを示しているのだ。

>「正社員を解雇しやすく」 安倍政権の有識者会議で議論
朝日新聞デジタル 3月7日(木)16時54分配信

安倍政権が発足させた有識者会議で、「労働市場の流動化」が大きなテーマになっている。
衰退産業から成長産業への労働力の移転を促す狙いだ。
流動化を実現するために、今よりも正社員を解雇しやすくするべきだという意見も出始めた。

6日開かれた産業競争力会議の分科会では初めて雇用問題が話し合われた。
委員から「労働移動の支援を重視すべきだ」「流動性を高めるための前向きな制度が必要」など、「労働力の流動化」を求める声が相次いだ。
解雇規制についても「解雇が認められる場合の合理性を法律で明確にできないか」といった意見があったという。

労働市場の流動化は、産業競争力会議と連携する規制改革会議(議長・岡素之住友商事相談役)でも話し合われている。

○成長戦略で雇用制度設計を柔軟にしなくてはならない(竹中平蔵)
産業競争力会議などを中心にアベノミクスの中での成長戦略がどのようになるのか大変注目を集めている。

金融政策、財政政策は重要だがそれらを超えて更に長期的な経済発展のためには、やはり成長戦略が不可欠である。
そういう中で規制改革こそが成長の一丁目一番地だということを述べ、安倍総理も一丁目一番地という使ってくれたわけだが、その規制改革の中で更に重要な規制改革はなんなのだろうか?そういう点に次第に議論が集まっていくのではないか。

規制改革はかなり幅広くやらなくてはならない。
しかし、あえてその中の更に中心的な一丁目一番地の中の一丁目一番地として、雇用に関する労働市場に関する規制改革が重要であるということを述べたい。

民主党を中心とする政権の最初に社民党が入っていた。
この社民党の影響を非常に強く受ける形で過去何年間かの雇用政策、労働市場政策というのは正社員を増やす、正社員こそが良い働き方であって、そういった種類の労働を増やすということにどうしても重きがあった。
しかし、日本の正社員というのは世界の中で見ると非常に恵まれたというか、強く強く保護されていて容易に解雇ができず、結果的にそうなると企業は正社員をたくさん抱えるということが非常に大きな財務リスクを背負ってしまうので、常勤ではない非正規タイプの雇用を増やしてしまった。

本来どのような働き方をしたいかというのは個人の自由なはずで、多様な働き方を認めた上でそれでも同一労働同一条件、つまり正規も非正規も関係なく全員が雇用保険、そして年金に入れるという制度に修練して行かなければならない。

今回の成長戦略の中で規制改革に関する制度設計、雇用をより柔軟にするための規制改革がどのように行われるか、そこに非常に大きな焦点が当たると思われる。 」


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これから先は、どうなって行くんでしょうか。
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by paladoxpaladox | 2013-03-15 19:26 | その他色々

HIROSHIMA

先週末、広島行ってきましたよ!
19歳の夏に、先輩に連れてってもらって行った以来の広島

その時は現地の友達の家に何泊かさせてもらって、原爆ドーム行ったりドライブしたりクラブ行ったりしたけど、今回は喰って食って飲んでのグルメ旅行でした(笑)

食は人間の最大の楽しみですね、ホント!

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牡蠣釜飯
牡蠣が、マジ美味い!

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地ビールは、高いだけで普通(笑)

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14:30のフェリーで初宮島

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たまたま結婚式やってた

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宮島も伊勢神宮みたいに人多くて、周りもおかげ横丁並みの熱気ムンムンかと思ってたんだけど、全然だったなぁ。
2時間もいらないね。

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さて、夜は広島市内

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東京・大阪の大都市問わず、1人でもそうじゃなくても来たら必ず繁華街に出る。
地方の繁華街は、初めて行くとこが殆どなのでとても楽しくて大好き
結構たくさん地方都市の繁華街に遊びに行ったけど、広島はやはりデカイ!

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1軒目は、なんでか分からないけどチェーンの酔虎伝(笑)
まだ酔虎伝があったのに、ちょっとビックリしたけど・・・。

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流川

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1時間待って、やっと入れたお好み焼き屋さん

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最後に行ったラーメン屋

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うーん、イマ〇チ

酔虎伝から6軒行ったけど、大満足!
お好み焼きも美味いけど、牡蠣がもう。
普段から牡蠣は大好きなんだけど、ホント美味い。
観光客だから、余計そう思うんかね(笑)

久しぶりにクラブに行きたかったけど、行けなかったのだけが残念

でも、大満足の広島でした。

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次の日帰りは、倉敷のジーンズストリートに行ってきた
岡山来たのも久しぶり。

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ここも思ったよりは、人も少なかったなー。
シャッター通りにお店が、ポツポツある感じ

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ブラジル

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ジーンズはとても良い生地の、カスタムジーンズという感じ
オプションでステッチやラインを入れられて、まぁエビスみたいなブランド
俺は個人的には、好みではなかったかな。

しかしこの桃太郎ジーンズを展開してる、地元倉敷児島の藍布屋という会社は中々凄い。

全く別畑から2人で1992年頃に創業して、今では世界22ヶ国でブランド展開しているみたい。
こういう地場産業でブランド化して展開してくのは、本当に凄いと思う。

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最後は、タコ飯
これまた、非常に美味い!

タコはそんなに好きではないんだけど、また食べたい(笑)

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ここ数年は遠出する時はサーフィンが多かったけど、こういうグルメツアーは最高でした!
とりあえず、また牡蠣食べに来たいわホント(笑)

色々と凝縮された2日間でした。
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by paladoxpaladox | 2013-03-07 20:57 | 日常

うわぁぁー!

昨日ビックリした事が!
前に、全くmixi見なくなったというのを書いたけど周りも一緒で、以前は超頻繁に更新してた友達も最近は全く日記書かなくなった。

で昨日そんな友達の1人をFBで見たら、名字変わってた(笑)

なんと2週間前くらい前に、入籍したんだって。
メッセしてたら、どこでどんな出会いがあるか分からんねホントに!
ビックリしたわ(笑)

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mixiではなく、こっちで更新してたのかー。
SNSはちょっと面倒くさいとこもあるけど、携帯で頻繁に連絡取ることが無い分、こういうコミュニケーションツールはやっぱ大事だね。
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by paladoxpaladox | 2013-03-01 18:03 | その他色々


PEACE&FREEDOM!


by yohenoarekore

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